まことやMakotoya
Cuisine: noodle
- Japan, 〒201-0003 Tokyo, Komae, Izumihoncho, 3 Chome−8−1 グレースケーアイ
Today · 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- Saturday: 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- Sunday: 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- Monday: Closed
- Tuesday: 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- Wednesday: 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- Thursday: 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- Friday: 11:30 am–2 pm, 5:30–10 pm
- +81 3-5497-1919
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たしか、牛骨でスープを作っているはず❓ 一口目から味わいのあるラーメンです。 食べ出すと止まらなくなる(私個人的には)。 別日に冷やし中華とギョーザ(ギョーザは8個)。また別日にチャーシュー麺大盛りと小ライスを頂きました。 本当に個人的な意見ですが、一度食べたらフッと思い出してまた行きたくなる”THE町ラーメン”という感じがします。
View on Googleまことや (東京都狛江市/最寄駅:狛江) 小田急線 狛江駅から徒歩15分、狛江郵便局近くの松原通りと公園通りが交わる交差点の角にあるラーメン店。3階立てのアパートの1階テナントで、店舗の裏手に駐車場が3台分ある。 元々は喜多見駅の近くで屋台でやっていたお店で、20年以上にわたって狛江市民から愛されている老舗。1999年11月にこちらの場所に店舗を構えたそうだ。小田急線 経堂駅近くに暖簾分け店(2004年オープン)もある。 創業当時から牛骨出汁のスープが名物で、店頭の麺箱の中に出汁ガラの仔牛骨が置いてある。持ち帰って犬のおやつなどに利用する人もいるそうだ。 麺箱には「三河屋製麵」の文字。東京都東久留米市に本社がある老舗製麺所で、都内の数多くの人気ラーメン店にも麺を卸しているのでラーメンファンにはお馴染み。 この日は日曜日の夜19:00頃に訪問。店内はカウンター席とテーブル3卓で合計10席ほどで自分たちが入店してちょうど満席の賑わいぶり。ちょい悪おやじ風のマスターとお手伝いの若い女性の2人体制。 券売機はなく食後会計。メニューは醤油、塩、味噌といった定番の他、煮干しや鶏白湯、担々麺、カレーラーメン、つけ麺など様々なラインナップ。その他、季節限定メニューもあり、トッピングの種類も豊富。サイドメニューに餃子やライス、ビール、焼酎などもある。 ●チャーシューメン 1100円 牛骨を煮出した白濁したスープは醤油ダレを合わせた黄土色の色合い。顔を丼に近づけるとふわっと牛スープの独特の香りがする。仕上げ油に牛脂がたっぷり浮かべられ、スープ表面の油の層が蓋の役割になっているので、湯気は出てないけどかなり熱々。牛スープ特有の甘みのある味わいで、無化調ではないと思うが、化学調味料特有のトゲトゲしい味もしない。 麺は三河屋製麺のストレート中細麺。やや低加水のもっちりした食感。チャーシューは豚バラ肉で赤身と脂身のバランスがよく柔らかい仕上がり。その他、海苔、メンマ、青ネギがトッピング。全体的に平成年代の濃厚動物系ラーメンらしいフォーマットで、今となってはどこか懐かしさを感じるような味わい。 ●牛肉塩らーめん 1200円 牛骨出汁の香り豊かな塩味のスープで、チャーシューの代わりにローストビーフがトッピングされた一杯。醤油味よりも塩味の方が牛スープの独特の香りをストレートに感じられる。ローストビーフはしっとりした低温調理の赤身肉で、スープの熱によってお肉に火が通るぐらいのレア加減。噛みしめると味わい深い肉の旨味が広がる。粗挽きのブラックペッパーが牛の香りと相性抜群。ネギも青ネギの小口切りと白髪ねぎを両方合わせるなど芸が細かい。 ●ちゃーしゅーご飯 300円 豚バラチャーシューの端っこを細切れして甘辛いタレで煮込んでご飯に乗せた一品。刻み海苔がトッピングされ紅生姜も添えられる。余ったラーメンのスープをかけてオジヤにして食べても美味しい。
View on Google【2024.8】牛肉塩らーめん(1200円)をいただきました。 スープはまろやかで甘い牛系ダシに魚介を感じる重層的なテイスト。軽やかな口あたりながら、豊かな旨みがあり、後をひく味わいです。 麺は三河屋製麺の細ストレート麺です。ほどよくソフトゆえ、スープとよく馴染みます。 具にはローストビーフ風の牛肉が入っています。チャーシューに慣れている中、牛肉が入るとラーメンの印象がガラッと変わるのが不思議です。 牛肉は塩スープとの相性も抜群。
View on Googleなるほどなー。駅から遠くて評価高くて、なんか不思議に思ってたので来店。結論から言うと良いお店だった。店内はテーブル3つ、カウンター席4つほどのまぁ小規模店舗。メニューが醤油、味噌、煮干し、ワンタンなどなんでもある感じに、壁を見ると限定でカキとか渡り蟹あら汁、とか色々あり第一印象はどれがオススメか分かりにくい、取り敢えず色々なレビューを見て「煮干しラーメン850円+大盛150円」にした。 謎が解けた。この店はベーススープの牛骨スープがうまいのか、トロッとしてて優しい感じ。今流行りの粉まで感じる特濃ではなくてしっかり漉してコクととろみがある。 このベーススープ使えばまぁなんでも美味くなると実感。 チャーシュー。丸巻き、やわらか、めっちゃ美味い。 麺は細麺。 煮干しラーメンも牛骨ベーススープに煮干しの香りで良い香り。美味しかった、、 店主夫婦でやってるこじんまりしたお店だけど丁寧な仕事ですねー。 大手チェーンじゃなくて家庭な感じのする優しいラーメンでした。思わず完飲してしまった。 牛骨の残りの骨は近隣ワンちゃんへ無料サービスで出しているようですw ご馳走様でした。美味しかったです!
View on Google東京都下は狛江市に有ります「まことや」さんです。こちら「まことや」さんは、東京でもマイノリティな流派の牛骨ラーメンを提供するお店です。 「まことや」さんは1999年にこちらで開業しており、今年で25年になるそうです。そしてここに出店する前は屋台でやられていたとか。屋台時代を入れると創業約30年の、老舗に半分足を突っ込んだラーメン店です。 はい注文は チャーシューメン1100円。ちゃーしゅーご飯300円。トータル1400円でした。(2024/9月現在) まずはスープから ほぇ~うんまッ。ヤバいですねここ。マジ旨いっす。もうね脳みそが「旨い旨い旨い旨い」というアラートを出しっぱなしです。 牛骨出汁は深いコクと旨味とインパクトが爆発してます。止まらなくなりましたね。勿論最後は完飲してしまいました。 コク旨な動物系出汁が効いた醤油スープにうっすらと背脂という感じです。 麺は加水率低目の細麺ストレートです。シコシコの歯応え。旨いですねぇ。三河屋製麺製ですかね。確か。 トッピングは中判チャーシューが6枚。これがまたヤバかった。適度に脂身が混じりスープに浸されてホロホロトロトロプルプルです。秀逸。素晴らしい。味も素晴らしく旨い。神ですね。他にトッピングは肉団子が1つ、シナチク、海苔、刻みネギです。 ちゃーしゅーご飯のチャーシューも柔らかいホロホロですが、ラーメンのチャーシューよりは肉々しい食べ応えでした。タレは甘じょっぱいタレが掛かります。うな丼の様な甘じょっぱダレでご飯が超進みます。かっ込んで牛骨ラーメンスープを合わせてすすると…ハイ昇天です。いっちゃいますね。 これだけ旨ければそりゃ30年近く永続する訳です。納得です。一定数のファンが居るでしょうね。 実は…自分随分昔に煮干しラーメン全盛の時代に、こちらにお邪魔して煮干し醤油ラーメン食べてます。その時はあまり印象に残りませんでしたが…煮干し醤油食べてる場合では無かったです(笑)。こちらはお店の推しのデフォの牛骨醤油ラーメン(牛骨醤油チャーシューメン)を食べるべきお店ですね。自分は過去に選択を間違えた様です。 麺量もまぁまぁ多く、ちゃーしゅーご飯もまぁまぁな量でした。 味の良さと量を鑑みても、この二点合わせで1400円ならお得感有りましたかね。 因みに80年代90年代の牛骨ラーメンと言えば「が○こ一条流」ですが、こちら「まことや」さんは関係無いとの事でした。(店主の方談) 狛江で30年近く、こんなに旨いラーメンを提供するお店、やっぱり最高でした。 自分は文句なし満点星5つプラス1つでトータル星6つでした。勿論リピート決定です。というか…もうリピートですが(笑)。 絶対に定期的に食いたくなるラーメンです。 皆さんも是非にブラリと訪れてみて下さい。 旨し。これ本当。牛骨醤油チャーシューメン&ちゃーしゅーご飯オススメです。
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