TXOKO
Cuisine: italian
- 2 Chome-19-14 Suido, Bunkyo City, Tokyo 112-0005, Japan
Today · 5:30–9 pm
- Sunday: 5:30–9 pm
- Monday: 5:30–9 pm
- Tuesday: 5:30–9 pm
- Wednesday: 5:30–9 pm
- Thursday: 5:30–9 pm
- Friday: 5:30–9 pm
- Saturday: 5:30–9 pm
- +81 3-6801-6921
- txoko.jp
Google reviews
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I visited here on my birthday . You can have precious and comfort time. Master is kind and professional. I will visit here again.
View on Google旬の食材を厳選したコース料理をワインペアリングで頂きました。非の打ち所がない美味しさ! 思わず食材の産地や調理のポイントを聞いてしまいました… 同業者ではないのでお許しください^^; バスクとイタリアで修行したシェフの腕はまさに3ツ星級。マダムの解説もわかりやすく、かつ楽しくて可愛くて笑顔になってしまいました。 食通の方に教えていただいたお店なので、美味しいとは分かっていましたが、これ程とは… 舌が馬鹿で無い方なら、塩、スパイス、オリーブオイルからもう違いを感じるはず。さらにカトラリーや食器にもこだわりがあります。 小さなお店なので予約必須ですが、ぜひ皆さんもこの体験を堪能してみてくださいませ。
View on Googleいつ行っても、とても美味しくてインパクトのあるメニューで迎えてくださります。通えば通うほど、お店での時間が幸せになります。 関口シェフのお人柄も素敵で、お料理にも滲み出ています。
View on Googleお店の公式SNS アカウント @txoko_bunkyouku 訪問難易度★★★☆☆ 《1分で分かる!るんのおすすめポイント》 江戸川橋駅からは徒歩10分ほど、完全予約制。テーマは「目を閉じても何を食べているのか分かる料理」。小さなカウンター5席+テーブル1卓の温かな空間で、落ち着いてシェフ関口晴朗さんのアートのような食事を楽しめる。 関口さんはリストランテ・ヒロ青山、そしてバスク地方「ムガリッツ」で研鑽を積んだ方。素材の良さを活かしたシンプルで鮮烈なイタリアン・スパニッシュを提供 している。 季節のおまかせコースのみ(6〜7皿、価格は19,800円〜)、全国から取り寄せた旬食材をイタリア産ワインのペアリングもできる。 男女比★1:1 年齢層★20代~50代 こんなシーンで使いたい★記念日、お祝いに 訪問時間★土曜18:30/待ちなし(予約) 先客★1組 注文したもの・おすすめ順 「季節のコース」(19,800円) 「ピノ・ノワール」(1,650円) ˚₊⊹ ࣪˖˚*.⋆☽︎︎·̩͙*˚log˚₊⊹ ࣪˖˚*.⋆☽︎︎·̩͙*˚ 2018年5月6日、小桜商店街に降り立った、素敵なレストラン。 ロゴは、「隠れ家」や「集う場所」を由来としているのだそう。繊細でかわいらしいうさぎは、関口シェフの料理の「繊細さ」や「丁寧さ」ともリンクしている。 家族の誕生日祝いに、念願のTXOKO(チョコ)へ。 1ヶ月ほど前にウェブから予約。完全予約制なので、入れないという心配はない。 すぐに予約確定のメールが来て、ガッツポーズ。 まずは「ピノ・ノワール」で乾杯。 ・「塩水ウニ」 ナスと冬瓜、ウニをうまく調和させた、夏を代表するみずみずしい前菜。 ・「チャバタ」 TXOKOはパンもとっても美味しい!今回は、カウンター席に案内していただいたので、ふっくら焼き上がったチャバタを横目に涎が止まらなくなり…。 前菜の段階で早くも平らげてしまった汗。 ・「万願寺とうがらし」 万願寺とうがらし カラスミをあしらった、癖になる一皿。 お皿までもアートだ…。高揚感はいつまでも続く。 念願のお店に緊張していたが、関口シェフの笑顔と、朗らかなスタッフさんに、会話を通じて癒される。 ・「瓜ときゅうり ビネガー和え」 疲れた体に、「酸」は沁みるね!こんな食べ方があったとは…。家で真似したくなる。 ・「木更津のチーズと北海道産トマト」 トマトはそのままでも、ドライトマトでも。さらにソースにもトマトを使用した、素材のおいしさがさまざまなバリエーションで楽しめる。こんなに甘いドライトマトを食べたことがない!驚いた。 ・「鮑」 すだちが香る。ピリッと辛いソース。 燻製の香りもする。 ・「九十九里の牛」 ハーブを与え健康に育てたという、交雑牛のロースの部分を提供。玉ねぎ、インゲンと、生胡椒を絡めて。 ・「スパゲットーニ」 トリュフたっぷり!目の前で削ってくれた。手延べパスタならではの、歯応えの良さが癖になる。 スパーゴは「紐」という意味で…そこから名前がついたらしい。 ・「石垣島のパイナップルジェラート」 プチプチした、爽やかなパッションフルーツがけ。 アイスメーカーの話になって、昭和の時代を懐かしく振り返る。関口シェフが思わず微笑んでくださった! 「キャラメル風味のバスチー」 こちらは購入もできるらしい。ほろ苦さが余韻として残る。余計な装飾は何もない、シンプルで優しいバスチー。 そしてバラのようなお花の装飾(チョコ)と共に、メッセージプレートを作ってくださった!母も大喜び。よかった。 カトラリーは、燕三条のものを使用していて、 例えば「スパゲットーニ」は麺がするりと女性の口におさまるよう、「キャラメル風味のバスチー」の時も、特別なフォークを用意してくださった。 カトラリーひとつをとっても、全て「思い出」に残るものを提供。 お品書きには日付が入っていたので、しっかりお持ち帰りしました。 頻繁にはもちろんいけないが、年に一度は通うと、自分の心と約束した。 最高の思い出をありがとうございました! ごちそうさまでした。
View on Google最高のレストランです。 何度も伺っていますが毎回感動します。厳選された食材、その良さを引き出す技術、心のこもったサービス、どれをとっても超一流だと思います。 飲み物サービス全て込みで1人25,000円程度。大満足でした。また伺います。 末永く続いて欲しいお店です。
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